SIDECAR MEETINGSの伝言板

SIDECAR MEETINGSとビーマーの掲示板です。
A Sidecar Tourist's Diary

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岩木山  投稿者:菊池(K1100LT)  投稿日:2008年11月14日(金)22時48分18秒
  別の板にも書きましたが、弘前近くの大鰐で「おおわにラーメン」食べに行くために知り合いから誘われて日帰りツーリングを今週火曜日に決行しました。
早朝五時に出発して大鰐には昼過ぎ到着して食べました。
その後黒石に向かい名物の焼きそばをラーメンスープに入れた「つゆやきそば」を食べてきました。いずれも美味でお勧めです!
それから岩木山周辺を走り日本海側に抜けて黄金崎不老不し温泉に入り、秋田を経て仙台に深夜1時過ぎ到着となりました。(920km)
昼間は快晴で快適でしたが早朝と夜間は放射冷却で一気に冷え込み場所により氷点下になっており寒かったです。
来週は雪が降るらしくギリギリのタイミングでした。
写真の通り山頂には雪が思っていたほどなかったです。温暖化のせいでしょうか?
また来年は津軽半島や下北半島の一気走りをやってみようと誘われた方と目標にしました。(笑


ご存知かと思いますが2輪用ETCのアンテナ本体一体型のが発売されることになりましたね。
http://www.jrc.co.jp/jp/whatsnew/20081030/index.html
これなら電源ソケットにつなぐだけで使えるため便利ですね。
早く一律?1000にしてあちこち行動を広げられたらと思います。
まぁ選挙対策であるのが気に入らないですが…
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鳥海山  投稿者:hada  投稿日:2008年11月 7日(金)02時02分43秒
  菊池さんお久しぶりです。
鳥海ブルーラインの走り納めをされたんですね、、、
私も秋に行って見たいなと思っていたのですがすっかり忘れておりました。
晴れた日に「にかほ高原」でもと思っております。

アルビックのアサマツーですがそれなりに楽しめましたよ。
浅間記念館ではCB72など昔の愛車がいろいろあって懐かしかったです。
といっても私は今年3回目なんですがね、、、

http://scbike3.web.infoseek.co.jp/55asama.htm

 

鳥海山最終走行  投稿者:菊池(K1100LT)  投稿日:2008年11月 4日(火)18時45分27秒
  hadaさんお久しぶりです。
浅間ツーリングはいかがでしたでしょうか?

本日休暇を取り冬季閉鎖前の鳥海山ブルーラインを走ってきました。
展望台付近は零度前後で非常に寒かったですが幸い路面には雪がなかったので安心しました。
17時で閉鎖されるのと雪がわずかにチラついていたので日が暮れる前に降りました。
本日はあまり天気が良くなかったのは残念でしたが今年最後の走行が出来て行ったかいがありました。
次は来年のゴールデンウイークにまた訪れたいと思います。
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第66回アサマミーティング  投稿者:hada  投稿日:2008年10月10日(金)22時31分32秒
  第66回アサマミーティングが北軽井沢、「軽井沢マウンテン牧場」で10月4日〜5日に開催されました。
今回はスピリット オブ SR & 内外単気筒と題して旧車が走りました。
模様はブログと下記に少しUPしておりますのでどうぞご覧ください。
写真は優勝したMV AGUSTAの雄姿です。
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http://scbike3.web.infoseek.co.jp/66asama.htm

 

ウラル北海道紀行  投稿者:愛輪塾@管理人  投稿日:2008年 9月10日(水)13時55分44秒
  管理人様と思いがけない再会があった北海道。
「ウラル北海道紀行」と題してブログにUPしました。来年以降も参加できたらと思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/michinokumeet

 

サイドカーレースで事故  投稿者:hada  投稿日:2008年 9月 8日(月)00時06分7秒
  富士スピードウエイで開催されたJRSAサイドカーレースで
事故、パッセンの方が亡くなられたとの報道があります。
ご冥福をお祈りいたします。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/motorcycle_racing/?1220788212
 

復活しました  投稿者:富士の道楽パパ  投稿日:2008年 9月 7日(日)22時54分10秒
  本日シャフトミーティングに参加して来ました。
久々の箱根を真剣に走って シャフト仲間に会いに行きました。
暫くはこのスタイルで乗るつもりですが・・・?
今月は支部ツーリングにも参加するために暫くは家庭サービスです
サブタンク増設しましたので普通のバイク並に1回の給油走行距離が伸びました
四角い箱を被せてカモフラージュ?
ハンドルも懐かしいスワロー付けたりして楽しんでます。
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北海道ミーテイング、デビュー  投稿者:kosekigawa  投稿日:2008年 9月 5日(金)22時11分30秒
  念願の北海道ミーテイング 仲間に背中を押され初参加。行きは雨、帰りは濃霧に悩まされたもののミーテイング当日はお天気にも、仲間にも恵まれ思い出多いツーリングになりました。この季節多くのライダーが北海道を目指すのもうなずけます。皆様には大変お世話になり本当にありがとうございました。  

北海道ミーティング  投稿者:hada  投稿日:2008年 9月 4日(木)19時55分25秒
  小船さん
久し振りにお会いできましたね。
私の方今回は軽四でしたが来年はまたバイクで行きたいですね。
DVDなるべく早くやってみます、、、
といいながらいつも一年後なんだよね。
ミーティング模様はチョびっとですがブログにでもあげておきたい
と思います。
ミーティング終了後はいつもどおり吹き上げ白銀荘で一泊して
今年はタウシュベツ川橋梁を見てきました。

http://sea.ap.teacup.com/dnepr/

 

北海道ではお世話になりました  投稿者:愛輪塾@管理人  投稿日:2008年 9月 2日(火)10時37分5秒
  北海道ではお世話になりました。旭川のコンビニで偶然?にお会いできたのにはびっくりでした。

ウラルも何の故障も無く無事に帰還できました。・・・・ちょっと見直しました。
北海道のDVDできましたらお知らせください。

http://blogs.yahoo.co.jp/michinokumeet

 

速そうですね。  投稿者:hada  投稿日:2008年 8月24日(日)05時51分21秒
  道楽パパさん
そろそろ完成ですか、、、
V-MAXですから速いでしょうね。また見せてください。
 

本当にもう少しかな?  投稿者:富士の道楽パパ  投稿日:2008年 8月13日(水)18時34分40秒
  もうじき復活出来そうです
今日エンジン始動した連絡有りました
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津南のひまわり  投稿者:silbimer  投稿日:2008年 8月11日(月)18時24分24秒    編集済
  故郷への帰省が始まりましたね。
田舎の代表的な存在の津南町へ行ってきました。
50万本のひまわり畑は圧巻ですね。
新潟にもこんな良いところもありますよ是非お出かけください。
 

白馬バイカーミーティング  投稿者:hada  投稿日:2008年 8月 4日(月)19時08分52秒
  2日から3日にかけて長野県白馬村HAKUBA47マウンテンスポーツパークで
開催されたバイカーミーテングに行ってきました。
BMW製のバイクが約3000台以上いたような、、、
サイドカーもおなじみの方からいろいろおられましたよ。
愛媛の阿部さんもまたまた新型を展示されておりました。
イベントの圧巻はクリス・ファイファーのフリースタイルライディング
流石に世界チャンピオン、次元の違うライディングを魅せて
くれました。
北海道は30日上陸の予定で目指すは富良野の北海道ミーティングです。
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第6回、星空集会/北海道のお誘い  投稿者:JSC事務局  投稿日:2008年 7月31日(木)09時29分32秒
  8月の最終週、東北大会の後や北海道ミーティングの前にゼヒとも参加ください。

第6回、星空集会/北海道のお誘い from 長坂(JSC愛知)
今年の夏もライダーの聖地、北海道の下記キャンプ場に集まって、星空の下で語り合いませんか。
このお誘いは、集まって特に何かを行うのではなく、とりあえず集まる場所と日時を決めておいて、後は何でどう走ろうが、何を食べようが、各自で自由に楽しんで頂くスタンスで考えました。
即ち北海道への旅立ちのキッカケになればと・・・。今年の夏も北海道に出掛けませんか。

・ 会場:神恵内青少年旅行村
http://www.hokudenkogyo.co.jp/village/village.htm
・ 所在地:北海道古宇郡恵内村字ブエダウス(積丹半島)
・ 電話:0135-76-5148(現地管理棟)
・開催日:2008年8月28日(木)〜29日(金)
・開催時間:28日(木)19:30〜(食事を済ませて時間までにお集まり下さい)
・会場内の設備:温泉・簡易水洗トイレ・炊事場・バーベキューハウス・電話・自販機
・神恵内青少年旅行村での宿泊方法及び一泊の利用料
「フリーサイト」入村料:\500/人・持込テント料:\600/張
「コテージ(5人用)」・\14000/棟
「バンガロー(8人用)」・\4400/棟
・入浴:場内の竜神荘(:0135-76-5050)・13:00〜19:00、料金\500/人
・利用料:各自で支払い(各自で申込ください)
・ その他:
(1) このキャンプ場は車両進入可(リヤカーあり)
(2) 集会への事前申込は不要、尚宿泊施設等の予約は各自で実施
(3) 雨天決行
(4) 参加車両問わず
(5) ただ集まって語り合うだけ
(6) ご質問は下記まで
提案:長坂亀市 nagasaka@hm3.aitai.ne.jp
賛同:鈴木一郎
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http://www.jsc.org/

 

ウラルサイドカーと走る  投稿者:hada  投稿日:2008年 7月18日(金)09時26分34秒    編集済
  17日新潟県の海岸線を走るウラルマラソンに参加してきました。
四国を12日に経って最終は函館までだそうです。
それにしても昨日は今夏一番の猛暑で走っていてもうだる暑さに
参りました。でもロシアの方は暑さには滅法強いのです。
なんと4輪の車両はエアコンもつけずに窓を開けて走行しておりました。
もう脱帽ですね。
写真はJSC新潟支部と交流会が開催された新潟市ビュー福島潟です。
ウラルマラソンの写真は一部新潟支部掲示板にも掲載しております。
 

R352出雲崎マリンギャラリー  投稿者:hada  投稿日:2008年 7月 8日(火)19時10分36秒    編集済
 

隠れた名所になるかも、、、
国道沿いの堤防に描かれたマリンギャラリーという絵のことですが
出雲崎町の雄志でつくる夢ふーせんというグループの作品です。
先日私もページUPしてみましたので下記URLからご覧ください。
マリンギャラリーの他最近撮ったシーサイドラインの風景なども入れてみました。

http://scbike3.web.infoseek.co.jp/izumozaki.htm
 

ウラルマラソン  投稿者:hada  投稿日:2008年 7月 8日(火)18時56分56秒    編集済
  いよいよ近づいてきましたね。
さて新潟まで来られる方はウラルジャパン関係以外で
何人くらいおられるんでしょうか、、、、
もし新潟まで来られる方おられましたらお聞かせください。
DVDのおみやげがありますよ(笑)

私はR352号の出雲崎町道の駅「天領の里」でお待ちする予定です。
天領の里はジェロの海雪の舞台でもあり最近注目されている場所です。
8月10にはここでコンサートも開かれます。
私もよくツーリングするところですし景色もとっても良いところです。
詳細は私のブログ(dnepr)にUPしておりますのでご覧ください。
先日は出雲崎マリンギャラリーを掲載しました。隠れた名所かも知れませんね。
写真は出雲崎の妻入り街並みです。
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チャレンジ三宅島inお台場 続報  投稿者:JSC事務局  投稿日:2008年 7月 5日(土)01時20分17秒
  さて昨年、三宅島復興の起爆剤として開催され話題を集めました「チャレンジ三宅島
モーターサイクルフェスティバル」が今年も10/16〜19開催が正式に決まりました。
そしてそのプレイベント「チャレンジ三宅島モーターサイクルフェスティバル in お
台場」が今週末-7/6-お台場:船の科学館駅前駐車場で開催されます。

JRSA/日本レーシングサイドカー協会はNPO法人三宅島スポーツ振興会から今年もイ
ベント参加要請があり三宅島復興のためイベントを盛り上げるべく参加協力いたしま
す。
参加するチームは
F1クラス/Team OZEKI・RT GREEN PEACE with ABEZ
F2クラス/RisingSun Racing
F4クラス/Team Rosso・Team 親子
以上の5台がデモ走行とマシン展示でイベントを盛り上げます。


また、この機会にサイドカーレースを広く一般の方々にも認知していただける様
にJRSAのパンフレットを急遽作成、配付し広報活動も合わせてさせていただく事にい
たしました。
そしてJRSAのホームページにアクセスしやすい様に、よりわかりやすく認識していた
だけるホームページアドレスに変更、デザインも一新いたしました。

新しいホームページアドレスは

http://jrsa-sidecar.comです。

今回の「チャレンジ三宅島モーターサイクルフェスティバル in お台場」の詳細も掲
載されています。

「チャレンジ三宅島モーターサイクルフェスティバル in お台場」は入場無料です。

※開催主旨は「三宅島の復興」です。

会場では参加するJRSAのメンバーもボランティアで「復興の募金活動」をお手伝いし
ておりますので、ぜひ会場に足を運んでいただき「復興の募金」にもご理解、ご協力
お願いいたします。

取急ぎ近々の情報ですが、お時間の許す方はぜひご観戦を!
JRSAホームページでも紹介しておりますが、ドラッグレース・モタード・フリースタ
イルモトクロス・スタントライド・トライアル・白バイ走行…等,内容も盛り沢山に
バージョンアップ。

以上、ご確認ください。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
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http://www.jsc.org/

 

全日本ウラル・マラソン開催概要 最終  投稿者:JSC事務局  投稿日:2008年 7月 4日(金)15時35分31秒
  全日本ウラル・マラソン開催概要、これが最終です。JSCの関係の皆様、よろしく、応援ください。
1. 行事:全日本ウラル・マラソン
2. 開催時期:7月12日(土)−19日(土)
3. 主催:ウラル・ジャパン株式会社
  〒062-0052東京都新宿区戸山1-15-8 03-6802-3933
  開催当日連絡先 080-6303-3208 オレーシャ(日本語・英語・露語 OK)
4. 後援:極東国立総合大学函館分校
     ドニエプル・ウラル・ペレストロイカの会
5.メディア後援:沿海地方テレビ・ラジオ局(撮影クルー派遣)
6.開催目的:
 ロシアの伝説的なオートバイ・サイドカーにてゆかりの地を訪ね、両国関係に貢献し、平和のメッセージを送信する
 現地にてウラル・オーナーと交流し、全日本のサイドカー・オートバイ・コミュニティを結成する
 日本におけるロシアのイメージ・アップをはかる
 ウラル・オートバイの耐久性を証明する
7.参加者
 ウラル・ジャパン団(オートバイ、2台)
 ウラル愛好者(参加形態:自分のオートバイにて途中で合流、交流に参加など)
 ビデオ撮影クルー、テクニカル・サポート車(車、1台)
8.ルート
 <1日目> 7月12日(土) 長崎県長崎市 → 大分県由布市
<2日目> 7月13日(日) 大分県由布市 → 愛媛県松山市
<3日目> 7月14日(月) 愛媛県松山市 → 岡山県津山市
<4日目> 7月15日(火) 岡山県津山市 → 福井県福井市
<5日目> 7月16日(水) 福井県福井市 → 富山県黒部市
<6日目> 7月17日(木) 富山県黒部市 → 山形県鶴岡市
<7日目> 7月18日(金) 山形県鶴岡市 → 青森県青森市
<8日目> 7月19日(土) 青森県青森市 → 北海道函館市

<1日目>
7月12日(土)  長崎県長崎市 → 大分県由布市 (約232キロ)
※ 昼食・給油は各自で済ませた上で集合
  集合地:稲佐悟真寺国際墓地(長崎県長崎市曙町6-14 095-861-2654)
1300:スターティングセレモニー
  会場:稲佐悟真寺国際墓地(長崎県長崎市曙町6-14 095-861-2654)
進行:代表取締役ピスクノーブ・ミハイルの開会スピーチロシア人墓地見学、黙祷
  参考情報:長崎にある3ケ所の国際墓地の中で、最も古い歴史を持つのが稲佐悟真寺国際墓地である。それも昔から外国人を受け入れ異文化を取り入れてきた長崎らしい特性といえる。慶長7年(1602)唐人墓が最初に造られ中国人墓地となり、次に出島オランダ商館のオランダ人のためオランダ人墓地が造られた。1853年、アメリカのマシュー・ペリー提督の浦賀来航(黒船来航)に続くようにロシア使節エヴフィミー・プチャーチンが3隻からなる艦隊を率いて長崎に来航、困難な交渉の末、1855年2月に伊豆半島の下田で日露和親条約を締結した。さらにプチャーチンは間をおいて再び長崎に来航し1858年に日露修好通商条約を結んだ。ロシアから艦隊が来航した際、病死した船員を葬るためのロシア人墓地が造られた。
1330:出発
  稲佐悟真寺国際墓地 → 国道34号 → 国道207号 → 道の駅「鹿島」(佐賀県鹿島市大字音成甲4427-6 0954-63-1768) 休憩(66キロ 推定約2時間)1600:出発 道の駅「鹿島」 → 国道207号 → 国道498号 → 長崎自動車道「武雄北方IC」 → 金立SA 休憩(53キロ 推定約1時間)1730:出発金立SA → 「湯布院IC」 → 「佐伯市つるみ山荘」(大分県由布市湯布院町川北993 0977-84-5236)到着(113キロ 推定約1時間30分)1930:夕食 (山荘よりタクシーを利用し、中心街へ。)宿泊地:佐伯市つるみ山荘(大分県由布市湯布院町川北993 0977-84-5236)金額:高速道路代 2850円(軽自動車)⇔3550円(普通自動車) 宿泊費3850円(朝食付)夕食 各自

<2日目>
7月13日(日)  大分県由布市 → 愛媛県松山市 (自走約50キロ)
0930:出発 佐伯市つるみ山荘 → 「湯布院岩下コレクション」博物館 到着(3キロ)1000:交流会
会場:湯布院岩下コレクション(大分県由布市湯布院町川北645−6 0977−28−8900)
進行:湯布院岩下コレクション見学 ウラル現行モデル紹介・試乗
参考情報:岩下コレクションのオーナーである岩下洋陽は小さい頃からバイクに興味があり、16才で自動二輪免許を取得してからずっとバイクに乗り続けてきました。20代である程度のバイクを収集していた事と、国内に二輪車の博物館が未だ存在しない事に気付き、博物館の建設を決意したそうです。現在の二輪車所有台数は約500台(国内400台・海外100台)、国内メーカー数でいうと90社です。さらに質、量の充実を目指して取り組んでいくそうです。併せて昭和時代の大衆文化財全般の収集保存展示活動に力を入れ、国内で唯一の複合博物館を目標にしていきたいと考えているそうです。
1200:出発 (※ 途中、昼食休憩有) 岩下コレクション → 県道216号 → 県道11号(別府一の宮線) → 県道52号 → 国道10号(日向街道) → 「大分港フェリー乗り場」(大分県大分市生石5-3-1097-536-5500) 到着(35キロ 推定約1時間)1530:フェリー乗船1600:フェリー出港  大分 → 松山1935:フェリー着港 松山港(愛媛県松山市高浜町6丁目2254 089-951-3721)2000:出発
松山港 → 県道19号 → 国道437号 → ビジネス民宿松山(愛媛県松山市山越町414 0120-798-4444)到着(7キロ)宿泊地:ビジネス民宿松山(愛媛県松山市山越町414 0120-798-4444)
金額:フェリー 8600円(サイドカーと乗用車は同一料金1名乗車料金含む)(パッセンジャー3500円)宿泊費 5250円宿駐車場代 1050円〜525円(スペースにより値段が変動)岩下コレクション500円 昼食 各自

<3日目>
7月14日(月)愛媛県松山市 → 岡山県津山市 (約240キロ)0945:出発ビジネス民宿松山 → 国道437号 → バイクハウス阿部 到着(4.6キロ推定10分)1000:交流会会場:バイクハウス阿部(愛媛県松山市大可賀1-4-11 089-953-0616)進行:バイクハウス阿部見学 ウラル現行モデル紹介・試乗
1100:出発バイクハウス阿部 → 国道437号 → 国道196号 → 瀬戸内しまなみ海道「今治IC」 → 来島海峡SA 休憩・昼食(49キロ 推定1時間30分)1400:出発来島海峡SA → 「西瀬戸尾道IC」 → 国道2号 → 国道313号 →県道411号 → 国道181号 → 県道449号 → どにぺれホワイトハウス到着(190キロ 推定約5時間)1900:交流会
会場:どにぺれホワイトハウス(岡山県津山市荒神山種 なし)
進行:ドニエプル・ウラル・ペレストロイカの会の会員の皆様との懇談会
ウラル現行モデルの紹介・試乗
参考情報:どにぺれ会の会員構成として、その多くは軍用車両ファンが多く、殊に第二次大戦時のドイツ軍BMWR-75・ツンダップK等に酷似している車両ドニエプルやウラルをロシアが今も生産をしていることからレプリカとして入手し保有車両としている会員が大半を占めています。これら会員の車両が全国を縦横無尽に走らせることが主催者である山下会長の長年の夢であった為、定年を機会に会員が自由に車両と体を休め栄養補給と整備のできる施設で会員相互の交流を深める拠点を岡山県津山市に確保し、会員仲間の応援を受け現在建設中で、全工程70%まで進んでまいりました。この施設が白色を基調としていることや本部の基地であることから、ホワイトハウスというネーミングで呼んでいます。また隣にログハウスをゲストハウスとして会員同士で組み立て、これを迎賓館と呼称しております。さらに通信回線を充実させ、演奏会も出来るよう楽器類も揃え、卓球で汗を流したあと露天風呂に浸かれるようになる全ての完成は2010年と目標を設定しております。 宿泊地:どにぺれホワイトハウス(岡山県津山市荒神山種 )金額:高速道路代3800円(軽自動車) ⇔4700円(普通車)宿泊費 1000円(寄付金名目)昼食各自 夕食各自持ち込み

<4日目>
7月15日(火)  岡山県津山市 → 兵庫県神戸市 → 福井県福井市(約430キロ)0900:出発ホワイトハウス → 中国自動車道「津山IC」 → 加西SA 休憩(76キロ推定約1時間)1020:出発加西SA → 吉川JCT → 神戸JCT → 中国自動車道「西宮北IC」 → 高速7号北神戸線「西宮山口南IC」 → 「箕谷IC」 → 神戸ハリストス正教会到着(72キロ 推定約1時間)1300:交流会会場:神戸ハリストス正教会(兵庫県神戸市中央区山本通1−4−11 078-221-4925)進行:教会見学、日本にて正教会普及歴史についての説明 ロシア式礼拝1430:出発 神戸ハリストス正教会 → ガレージBOSS(兵庫県神戸市東灘区魚崎南町3-2-3 078-451-0260) 到着(9キロ 推定約30分)1500:ガレージBOSS 訪問、挨拶1600:出発ガレージBOSS → 阪神3号神戸線「深江IC」 → 名神高速道路 →米原JCT → 北陸自動車道 → 「福井北IC」 → 国道416号 →国道305号 → 鮎川園地キャンプ場 到着(290キロ 推定約4時間)2000:交流会会場:鮎川園地キャンプ場(福井県福井市鮎川町133-1-1 0776-88-2624)
進行:ロシア式魚スープや焼肉作り体験懇談会テント宿泊体験宿泊地:鮎川園地キャンプ場(福井県福井市鮎川町133-1-1 0776-88-2624)金額:高速道路代津山→西宮北2550円(軽自動車)⇔3150円(普通自動車)神戸市内有料道路調査中高速道路(神戸→福井)4500円(軽自動車)⇔5550円(普通自動車) キャンプ場600円 昼食  各自

<5日目>
7月16日(水)  福井県福井市 → 富山県黒部市 (約180キロ)0900:出発
  鮎川園地キャンプ場 → 国道305号 → 国道8号 → 道の駅「倶利伽羅源平の郷」(石川県河北郡津幡町字竹橋 076-288-1054) 休憩・昼食(103キロ 推定3時間半)1400:出発道の駅「倶利伽羅源平の郷」 → 国道8号 → 道の駅「カモンパーク新湊」(富山県射水市鏡宮296 0766-83-0111) 休憩(33キロ 推定1時間)1600:出発道の駅「カモンパーク新湊」 → 国道8号 → 「長谷川旅館」(富山県黒部市天神新309 0765-52-0055) 到着(44キロ 推定約1時間半) 宿泊地:長谷川旅館(富山県黒部市天神新309 0765-52-0055) 金額:宿泊費  6000円(2食付) 昼食   各自

<6日目>
7月17日(木)  富山県黒部市 → 山形県鶴岡市(約334キロ)0800:出発長谷川旅館 → 国道8号 → 道の駅「越後市振の関」(新潟県糸魚川市大字市振1035-50 025-564-2922) 休憩(25キロ 推定45分)0900:出発道の駅「越後市振の関」 → 国道8号 → 道の駅「能生」(新潟県糸魚川市大字能生小泊3596-2 025-566-3456) 休憩(38キロ 推定1時間)1015:出発 道の駅「能生」 → 国道8号 → 国道352号 → 道の駅「越後出雲崎」(新潟県三島郡出雲崎町大字尼瀬6-57 0258-78-4000) 休憩・軽食(88キロ 推定2時間)1230:出発道の駅「越後出雲崎」 → 国道352号 → 国道402号 → 国道7号 →ロケットモータース(新潟県新潟市北区白新町2-5-11 025-386-9058) 到着(75キロ 推定約1時間30分)1400: ロケットモータース 訪問、挨拶1420:出発ロケットモータース → 水の駅「ビュー福島潟」1430:交流会 会場:水の駅「ビュー福島潟」(新潟県新潟市北区前新田乙493 025-387-1491)
 進行:JSC新潟支部会員の皆様との懇談会ウラル現行モデルの紹介・試乗・記念撮影
参考情報:日本サイドカー連盟(JSC)は、サイドカーに興味のある人、サイドカー研究者、サイドカーユーザーを中心にした団体組織です。1968年に発足し、現在では全国に多くの支部ならびにクラブ支部を数え、通産登録者約2000名を超え、2006年度で約650名の登録会員がいます。2008年には創立40年を迎えました。JSC新潟支部は、日本サイドカー連盟の新潟県の支部です。1530:出発水の駅「ビュー福島潟」 → 県道46号 → 国道7号 → 国道113号 →国道345号 → 国道7号 → 道の駅「あつみ」(鶴岡市早田字戸ノ浦6060235-44-3211) 休憩(90キロ 推定約2時間半)1830:出発 道の駅「あつみ」 → 国道7号 → 旅館「仁三郎」(山形県鶴岡市三瀬308 0235-73-2109) 到着(約18キロ 推定約30分)
宿泊地:旅館「仁三郎」(山形県鶴岡市三瀬308 0235-73-2109)
 金額:宿泊費 4200円(素泊まり) 昼食・夕食・翌朝食各自

<7日目>
7月18日(金)  山形県鶴岡市 → 青森県青森市(約343キロ)0900:出発 国道7号 → 山形自動車道「鶴岡IC」 → 「酒田みなとIC」 → 国道7号→ 日本海東北自動車道「にかほIC」 → 「岩城IC」 → 道の駅「岩城」(秋田県由利本荘市岩城内道川字新鶴潟192-43 0184-73-3789) 休憩(140キロ推定約1時間半)1100:出発道の駅「岩城」 → 国道7号 → 県道56号 → レッドバロン秋田(秋田県秋田市山王新町1−24 018-824-7251) 到着(22キロ 推定約30分)1145:出発レッドバロン秋田 → ポートタワー セリオン 到着(5キロ 推定15分)1200:交流会・昼食  ポートタワー セリオン:(秋田県秋田市土崎港西1-9-1 018-857-3381)進行:昼食(セリオン内 キャプテン・クック)・懇談会・ウラル現行モデルの紹介・試乗 ※ セリオン駐車場混雑時は、秋田港外港広場(コンテナヤード近く)1500:出発セリオン → 国道7号線 → 県道112号線 → 秋田中央広域農道 → 国道285号(五城目街道) → 道の駅「かみこあに」(秋田県北秋田郡上小阿仁村小沢田字向川原66-1 0186-77-3238) 休憩(50キロ 推定約1時間)
1630:出発道の駅「かみこあに」 → 国道285号 → 国道105号 → 国道7号 → 道の駅「やたて峠」(秋田県大館市長走字陣場311 0186-51-2311) 休憩(61キロ 推定約2時間)1900:出発道の駅「やたて峠」 → 国道7号 → 東北自動車道「碇ヶ関IC」 → 「青森IC」→ ホテルサンルート青森(青森県青森市新町1-9-8 017-775-2321) 到着(62キロ 推定約1時間)宿泊地:ホテルサンルート青森(青森県青森市新町1-9-8 017-775-2321)金額:高速道路代 鶴岡→酒田みなと550円(軽自動車)⇔700円(普通自動車) 碇ヶ関→青森1150円(軽自動車)⇔1400円(普通自動車)宿泊費 5000円(素泊まり)宿駐車場代550円 昼食・夕食・翌朝食各自

<8日目>
7月19日(土)  青森県青森市 → 北海道函館市(自走約10キロ)0700:出発
ホテルサンルート青森 → 青森フェリーターミナル(青森県青森市沖館2丁目11-1 (017)782-3631)0730:フェリー乗船0800:フェリー出港  青森 → 函館1000:フェリー着港 函館フェリーターミナル(北海道函館市港町3丁目19-20138-42−6251)1030:出発 函館市内パレード行進函館フェリーターミナル → 五稜郭 → 本町 → 大門 → ベイエリア→ 函館駅 → ロシア極東国立総合大学函館分校途中で極東国立総合大学函館分校と電話にて校内生放送1300:「ロシアまつり」合流・参加会場:ロシア極東国立総合大学函館校(北海道函館市元町14-1 0138-26-6523)
参考情報:国際的視野に立った見識豊かなロシアのスペシャリストの育成を目指し平成6年4月に開校した「ロシア極東国立総合大学函館校」は平成8年4月に専修学校ファーイースタンステイトユニバーシティ函館校として認可を受け、日本人学生のためにロシア語はもちろん、ロシア文化・文学・政治・経済などの教育を行っています。ウラジオストクの本学から派遣された教授陣のほか、日本語、日本文化を学ぶ本学からの留学生等、身近にロシア人と触れあい、さらに本学への留学により、ダイレクトにロシアを体験し、日ロ交流の懸け橋となる人材の育成をめざす特色ある学校です。
金額 フェリー代10000円(サイドカー。1名乗車料金含む)⇔車2万円(パッセンジャー) 5000円 昼食 各自  − 解 散 −

http://www.jsc.org/

 

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